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完成!

ボリュームなどの穴加工を施します。

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基板を取り付けて配線を行います。
配線材はWesternElectricのビンテージワイヤーになります。
電池の付近にあるつまみがGrowlつまみで、これを回すと、ワウを戻したときのグルルという感じがよく出るようになります。

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ステッカーを貼って完成です。
つまみを少しずつ左に回すと、おとなしく手なずけることが出来ますが、一番過激な設定にして出荷しますので、ONしたときに驚かないようにしてください(*゚▽゚*)

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基板作製

基板に部品を実装しました。
これからケースの加工と配線があります。

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部品取り付け、基板作成

ケースに加工を施します。

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このワウ、ONのときに獣(犬か?)の目が光るのはカッコいいのですが、なにせ、ONにするときって、ペダルに足に乗せて体重をかけてONにするわけですよ・・・
そうすると、ONになったかどうかってわからないんですねえ・・・

というわけで、もう一箇所小さめのLEDを増設しました。これで、ペダルに足を乗せていてもスイッチが動作したことがわかると思います。
 もう一カ所、中指あたりにトーンのPOTを増設しました。(全部入りワウです!)

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基板に部品を実装し、嵌めてみたところです。

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ファイバーボード作製

ファイバーボードを設計し、作製しました。
ハトメも問題なく嵌りそうです。

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竹中プロNo.2設計

竹中プロの第2弾アンプを構想しています。
出力を50Wにして、小型のコンボです。シャーシレイアウトを検討してます。

おなじみのグリルが・・・(*゚▽゚*)ノ

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設計

全体像を設計しています。
特にトランスとスピーカーの干渉。2次元のCADだと想像力を働かせないと難しい・・・図面上は当たっているように感じるのですが、実際はテーパーがあるし・・・
渋い頭をフル回転させて想像します。

最終的には、現物確認したほうがよさそうです。

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基板設計

配線図は完了なのですが、メイン基板を道白ではなくハンドワイヤードで作製します。
そのため、設計とハトメの検討を行います。


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基板作製

先日のCAD入力したデーターで基板を切削しました。
ジャストフィット!

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実験と構想

さて、竹中プロのPignoseアンプです。

このアンプ、以前にも色々モデファイしたのですが、何せ、この小さなスピーカーとキャビネットの影響が大きすぎて、何をやってもそれほど変わってくれません。

ならば。。。。一回り大きくなりますが、8インチのスピーカーをインストールできるように、新しくキャビネットごと作り直してしまいます。

色々と実験中です。

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基板作製

終夜通電で基板を作製しました。朝起きてもまだ動いていました・・・
予想では15時間くらいと思っていましたが、実に18時間かけて切削完了。

良くぞ脱調しなかった。

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ギター用真空管アンプ、キャビネット、エフェクター等作成・モデファイ・修理します。


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