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グリル貼り

レアだったので、なかなか入手できなかったのですが、ブラウンのVOXグリルのご指定。入荷したので、貼っていきます。

R3230645[1]

グルリと貼って

R3230647[1]

パイピングを施します。

R3230650[1]
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リアバッフル再作製

R3230616[1]

ちょっと、前回作製したバッフルが気に入らなかったので、再度作ります。

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カーブがきつすぎてむずい・・・

R3230619[1]

何とかやりきった・・・


R3230620[1]

リバーブ部

アンプ本体は、ほぼいいサウンドになってきていると思いますが、Reverbの効きがいまいちなので、修正しています。

R3230001[1]

調整中

大分調整が進みました。
あとは、リバーブの音質を調整です。
Hi FilterとLo Filterはいい所が効いている感じです。

R3229907[1]

リアバッフル作製

塗装が乾燥したバッフルにトーレックスを貼ります。
手ごわそうです・・・

R3229803[1]

まずは全体にトーレックスを貼り・・・

R3229804[1]

少しずつ抜いていくのですが・・・・細かすぎて板厚分が足りない箇所があります。。。

R3229805[1]

うーん、一通り貼り終えました。どうだろう?
途中流血ありでした(/ω\)

R3229806[1]


リアバッフル作製

実は間違って普通のオーバルホールで作ってしまいました(汗)
このアンプの名前の由来通りのかわいいリアバッフルを作成しました。

本当はボーズ面ビットで面取りしたいのですが、この細かさはビットが入らないので、
ペーパーで角を丸める処理を行います。

不要部分もかわいい。

R3229791[1]

スピーカーバッフル板取り付け

振動板用の受けを取り付けます。

R3228846[1]

バッフル板の取り付けを行いました。

R3228847[1]

金具、受け木取り付けなど

コーナー金具、ゴム足を取り付けます。

R3228809[1]

リアのバッフル用の受けも取り付けました。

R3228810[1]

キャビネット作製

残りの部分トーレックスを貼ります。

R3228723[1]

バッチリ!

R3228730[1]

ペーパーがけ

目違い払ってペーパーがけ、角Rを落として、ペーパーがけを行いました。

内部を塗装して乾燥中です。

R3228692[1]
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ギター用真空管アンプ、キャビネット、エフェクター等作成・モデファイ・修理します。


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