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バッフル取り付け

バッフル固定用の受けを取り付けます。

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先日作製したバッフルの塗装が乾燥しましたので、取り付けます。

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ゴム足まで取り付けです。

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トーレックスを貼ります。
トーレックスを寸法通りにカットします。

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貼っている途中です。。。
この間写真とか残念ながら余裕がないです。

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というわけで、写真的には完成になってしまっていますが、この間汗だく|゚∀。)ゝ”

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キャビネット作製

Rをとって、全体的にペーパーがけです。

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表面がきれいになったところで、内部を黒で塗ります。

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キャビネット作製

接着剤が硬化したので、目違いを払っていきます。

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かんなとペーパです。今日は暑い・・・(汗)

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材料加工

12インチx1のキャビネットを作成します。
まずはパイン材を寸法通りにカットします。

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ダブテール加工を行いました。

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組み立て中です。
接着剤の硬化を待ちます。

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暗幕取り付け

暗幕が届きましたので、早速、壁の1面に取り付けてみました。
とりつけ途中の様子です。

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昨日完了したTONKER LITE用のキャビネットで録音してみました。

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ROLANDのMTRでの録音でエフェクト無し。試験用のFUJIGENのセミアコで録音してみました。
以前は録音すると、かなり冷たい感じの音になっていたのですが、だいぶマシになりました。でも出ている中低域の感じと録音されている質はちょっと違うなあ・・・
 録音は難しい・・・


キャビネット完成

昨日、ハンドルがまだ届いていませんと書いたのですが、聞こえていたのか??|・ё・)ゝ
届きました。W
早速取り付けてしまいます。

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いい感じです。完成!

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お戻しするODSと接続して試運転です。(*゚▽゚*)ノ
ん?ガサガサいうノイズが・・・_| ̄|○
一旦アンプを下ろしてメンテナンスします。送る前に気がついて良かった・・

結局、GAINのポッドを交換してOKとなりました。

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今回はTONKER LITEを入れたのですが、相性はバッチリですね。いつもEVM12Lですが、近い感じがありますし、何せ軽くてこの耐入力はすごく魅力的なスピーカーです。

R3219082[1]

明日は梱包です。結構たまっております・・すいません。

配線

さて、購入していたパーツも届きましたので、組み立てます。

MICをキャビネット内に立てるためのスタンドを作成します。

マイククリップが挟める厚さに自動カンナをかけ、その厚さにあわせて溝を掘りました。

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接着するので、溝の中をきれいにします。

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完了!OSOMOクリアを塗っておきました。

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リアパネルの配線を整理します。

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こういう感じで完成となります。

後ほど別システムをつなぐことにより、スピーカーの音をマイクで拾い、空間系エフェクターとMIXINGして、外部スピーカーで鳴らす、所謂ラリー・カールトンが構成しているシステムを1BOX化します。
乞うご期待!

あっ、あとハンドルを取り付けなくては・・・まだ到着してません(´Д`;)

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グリルネット貼り

しばらく進捗が無かったTONKER LITEの12インチキャビネットですが、手芸屋が開店していたので記事を物色してきて、麻を入手してきました。

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以前に作成していたグリルの枠に貼っていきます。

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キャビネットへの固定方法は表側から固定することにしました。
なかなか、いい感じです。(*゚▽゚*)ノ

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プレートはTONKER LITE購入したときに付属していたプレートを取り付けました。

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クロネコのHPを確認したら今日から、ようやく通常に戻ったようです。
停滞していた、部品発注を進めたいと思います。


スピーカー取り付けなど

昨日作成したグリル枠に契という補強をいれます。
やり方は色々あるのでしょうけれど、考えたら、ビスケットジョイナーがあるので、これを使用するのが一番簡単かな?と思います。

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角にジョインターで溝を入れ、ビスケットを接着します。

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接着剤が乾いたら、不要なところをカットして、角Rを落としたところです。
これで、強度もバッチリです(*゚ ー ゚*)

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スピーカー固定用のオニネジですが、いつものタイプを使用すると、今回は目立ってしまうので、六角ネジを使用し、埋め込むタイプを使用します。

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使用するスピーカーです。
TONEKER LIGHTとても軽量で125Wの入力に耐えます。最近話題のレアアース入り(笑)

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リアパネルにスピーカー用のジャックと、今回はカールトンのリバーブ方式のシステムの小型化を後から導入される予定ですので、マイク用の端子も取り付けておきます。

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こんな後姿です。

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足も取り付けました。

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AKG工房

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ギター用真空管アンプ、キャビネット、エフェクター等作成・モデファイ・修理します。


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