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グリル作製

スピーカーキャビネット側グリルを貼ります。

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先週、塗装し終わった枠に貼ります。

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キャビネットにあてがってみます。

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次はヘッド側グリルを貼ります。

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貼り終えました。

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パイピングを施してヘッドに納めてみます。

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真空管取り付け

真空管の指定のご要望があり、取り付けなおします。
バイアスを最終的に調整して、音の確認を行っています。

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バッフル作り

バッフル用のスエードをカットします。

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カットしたバッフルに貼ります。

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まずは、穴以外を貼り終えます。

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オーバルホールを抜いて完成。

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次にヘッド用です。

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同じく完成です。

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桟取り付け

アルミ板を加工して、桟を作製します。

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作製した桟を取り付け、グリルネット用の受けを取り付けました。

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シャーシ合体

シャーシの大きさとネジ位置をCADから写し取ったJIGを作製して、シャーシ固定用の穴をあけます。

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無事合体しました。

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スピーカーキャビネット用のグリル枠を作成、合わせて、桟も作製します。

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ヘッドキャビネット作製

ヘッド側のスエードも貼っていきます。

底面を貼りました。

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残り部分を貼っていきます。
ゴミや埃に注意しながら貼っていきます。

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やっと1周しました。

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コーナー金具、ゴム足を取り付けていきます。

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スピーカーキャビネット

スピーカーキャビネットにスエードを貼ります。
まずは底面から

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スエードをカットします。スエードはゴミを呼びますので、工房ではなく、母屋でカットします。

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グルリと貼って、シワを伸ばしていきます。

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フロント側、バッフルを取り付け、コーナー金具、ゴム足の取り付けまで完了です。

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キャビネット作製

ヘッドのキャビを材料とり、加工をします。

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ヘッド側、組み立て中です。

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こちらは、スピーカーキャビネットです。
面取りして、ペパー仕上げまで完了。

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スピーカーキャビネットア組み立て

スピーカーキャビネットを先に組み立てます。

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12インチx1発のスピーカーになります。

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Reverb回路

ほとんど動作、音質はOKレベルになってきました。
Reverbの音質を追い込んでいます。

テストして定数を変えて。。。の繰り返しです。
鈴のようなリバーブ音を目指します。

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