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完成!

完成しました。
キャビネットを磨いて写真を撮りました。

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フロントにはお二人のイニシャルが(*゚ ー ゚*)

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リアビューです。

10942432463_ab0678c55b_h.jpg

仕上げ

スピーカーキャビネットにスピーカーをインストールします。
Warehouse Blackhawkです。

R3227800[1]

ハンドルを取り付けます。

R3227802[1]

ゴム足も

R3227803[1]

お次は、Head側です。シャーシを取り付けハンドルとゴム足も取り付けます。

R3227805[1]

リアのパネルは細めの板を作っていたのですが、文字がそれほど目立たなく、フロントパネルとしては不採用にしたパネル!!
そうだ、これをリアに使おう!トップに貼る金網を準備しなくては・・・

R3227807[1]

フロントパネルはこんな感じで取り付け完了。

R3227809[1]


OSMO

スピーカーキャビネットの仕上げに入っています。
OSMOの3回目です。

リアパネル

R3227736[1]

本体です。

R3227737[1]

OSMO1回目

スピーカーキャビネット側の部品は全て揃ったので、OSMOで仕上げます。

R3227717[1]

リアパネルの感じです。

R3227716[1]

キャビネット作製

リアパネルを作製します。
このアンプも結構ブーミーな気がしますので、依頼者様と打ち合わせて、密閉のバッフルにします。
アッシュでリアパネルを作成中です。

R3227704[1]

ピッタリ! |・ё・)ゝ

R3227705[1]

受けを取り付けていきます。

R3227707[1]

スピーカーのバッフルにオニネジを取り付けてます。

R3227708[1]

フロントグリル

塗料が乾きました。OX BLOODのグリルを準備します。

R3227686[1]

グリルクロスを張り終えました。

R3227688[1]

仮ですが、当ててみたところです。

R3227689[1]

グリル枠作製

グリル枠を作成します。
材料をカットします。

R3227657[1]

実際にあてがって大きさを調整していきます。

R3227656[1]

枠完成

R3227663[1]

今回はOX BLOODのグリルを貼ります。枠は黒く塗ります。

R3227665[1]

バッフル取り付け

アッシュで、受けを作り固定します。

R3227637[1]
スピーカーバッフル板を取り付けます。

ビットが届かないのでアタッチメントをつけて締めていきます。

R3227640[1]

結構キツキツな寸法でした。

R3227639[1]

取り付け完了です。

R3227641[1]

バッフル板作製

スピーカーバッフル板を作製しました。

R3227583[1]

キャビネットにあてがって、寸法を決めてカットします。

R3227586[1]

塗装を行います。

R3227587[1]

OSMO1回目

やり直しの結果です。
とてもいい感じです。

R3227479[1]

あわせてみた感じ。

R3227480[1]

それでは、OSMO1回目です。

R3227481[1]
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ギター用真空管アンプ、キャビネット、エフェクター等作成・モデファイ・修理します。


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